小さい板に20cmほど試し張り
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| 濡れた面を内側にして折りたたむ |
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| こんな感じでOKK |
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1. 壁紙に同封されている説明をよみました。
えっ、うそ!!!といった感じのやり方なので、心配になりました。そこで20cmほど切って、小さな板に張ってテストをすることにしました。
2. 切った壁紙を糊のついた面を外側にして巻きなおし、全体を水のなかにずぶずぶとつけます。
3. 糊のついた面が十分に濡れたら、その面を内側にし真ん中から折りたたみます。写真のような感じです。 こうするとしばらく乾かないからいいのだそうです。
4. これを片方づつ広げながら、板に貼り付けます。空気を出す感じで軽く押さえます。 思いのほかうまく貼ることができました。これならほんとうに壁に貼っても大丈夫そうです。あ〜、よかった!
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| 04: 壁紙を一面だけに貼って、リゾート気分 |
| 浴槽の水に壁紙をズブズブと沈めて塗らす |
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| 突きつけで貼っていく |
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| そっと貼り付け、余分な部分を切り取る |
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| こんな感じになりました |
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1. 必要な長さに壁紙を切ったら、糊のついた面を外側にして巻き、全体を浴槽の水に沈め、ゆっくりともちあげます。 左の写真は、もちあげたところ。
このあと、糊の面を内側に、両側から真ん中へ向け、たたみます。こうして乾燥を防ぎます。しばらくは、くっつかないので大丈夫です。
2. 折りたたんだ壁紙を貼る場所にもって行き、半分だけそっと折った部分を広げます。静かに古い壁紙の上に張っていきます。 タオルで軽く押さえながら、空気を出していきます。強くしごくと、糊まで出て行ってしまうので、あくまでもそっとそっと押さえていきます。
3. 一列張り終わったら、2列目の壁紙をカットします。柄行をよ〜く考えてからカットしなくてはなりません。大胆な柄の場合は柄の繰り返しの幅が大きくなります。私の使ったバナナの葉っぱ柄は60cmくらいごとに柄が繰り返されるので、カットは慎重に!
4. 2列目、3列目と付き付けで貼っていきます。けっして重ねてはいけません。
全部張り終わったら、天井と巾木の部分の余分な壁紙を定規とカッターで一気にカットしていきます。
大胆な柄なので、壁紙を貼る面は一面だけ、他の面はたまご色にしました。 出来上がりはこんなぐあいです。
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| 05: 収納はカーテンで仕切って隠す |
| カーテンレールを天井に取り付ける |
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| 卵色の無地のカーテンを付けるる |
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1. プラスチックの細いカーテンレールを天井に取り付ける。 ここにカーテンをつるして、収納を隠すことに。
2. カーテンは壁のペイントとほぼ同じ色の卵色の無地です。 シンプルな作りです。
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